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あえて無視するキミとの未来 ~Relay broadcast~ コンプリート

ALcot ハニカム 『あえて無視するキミとの未来 ~Relay broadcast~』 応援中!


タイトル あえて無視するキミとの未来 ~Relay broadcast~
メーカー Alcotハニカム
発売日 2012年11月30日

点数 70 B

とりあえずキャラゲーだったような気がする。
シナリオは…爽花√が個人的には好きだったかな。キャラも好きだし。
一番好きなのは、爽花のお姉さんだけどw


ブルマ師匠おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお




ふぅ…
まぁお遊びはこれくらいにして

攻略は
ナナナギー→南→計→爽花
の順番でクリアしました。

最初から妹…

妹が苦手な自分としては、一番最初に妹を片付けよう!
という意気込みでプレイ。

とりあえず、この妹、変態だよね。
今までやってきたゲームの妹はここまで変態じゃなかったから、逆に抵抗感はなく
サクサクと終わりました。

その次に南先輩√。
あの微笑みは天使なのか!?
あれは天使に違いない!
っていうくらいすばらしい笑顔に、精神がやられていたら、気づいたら√終わってた。
とりあえず、おっぱいっていいね!
っていう感想しかない。

あ、あと南先輩の「めっ!」は
リアルでやられたら即死間違いない!!


計√は終始面白かった。
計と流々のやりとりはとてもテンポがよく、これぞ幼馴染!って感じ。
幼馴染ながら悪友って感じでもあったけど。

あれ?面白かったはずなのに感想がこれくらいしかない…まぁいいよね!


爽花√は一番楽しみにしてた。
そう、だって見た目がブルマ師匠好みなんだもん。
いつブルマ師匠が出てくるかなぁってわくわくしてたけど
ラストしか出てこないじゃないですかー

しかも爽花の未来視を頼りに、人助け?してるとか…
さすが師匠!!
一生ついていきます!あ、迷惑ですか、すいません…。


いっそのこと、これFD出してブルマ師匠√とかないかなぁとか思っちゃうくらいには好きですね!





久々にエロゲが1本終わりましたが、十分に楽しめた作品でした。

次は辻堂さんあたりやろうかな。




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LOVESICK PUPPIES-僕らは恋するために生まれてきた- コンプリート

この記事はえっちな内容を含んでおりますので、18歳未満の方コチラへどうぞ






『LOVESICK PUPPIES』を応援しています!



作品名     LOVESICK PUPPIES-僕らは恋するために生まれてきた-
製作会社    COSMIC CUTE
発売日     2013年3月22日(金)

【評価】
シナリオ :12
キャラ  :18
システム :13
BGM  :13
Hシーン :15

合計 71 B


プレイ時間は比較的長めだったような気がする。
『僕らは恋をするために生まれてきた』とサブタイにあるように、イチャラブゲーでした。
声優陣も比較的豪華でしたし、春山Pが発売前から言っていたようになかなかえろかったと想います。

シナリオはそれぞれが抱えている問題が想ったよりもさくっと解決されてしまったがためにあっけなく終わった感じが否めなかったですね。
特にソーニャ・まるな√はあっけなく終わりましたね…。
個人的には保科・織衣√は好きでした。

攻略順としては、勇→まるな→ソーニャ→有希→織衣 がよいのではないかと想います。

有希・織衣√は最後のほうがいいでしょう。
√の話的に綺麗にまとまってるのが有希√ですが、メインヒロインということで織衣√も最後が適切かと。



声優につられて買いましたが、なかなか楽しめた作品でした。

もう少し、問題解決の部分がさくっと終わらなければ点数高かったかなぁ…と思いますが

全体の尺が長い分仕方ないのかなと…。

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ハピメア 

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作品名     ハピメア
製作会社    Purple software
発売日     2013年2月28日



評価】
シナリオ:17
キャラ: 18
システム: 15
BGM: 15
Hシーン:16

合計 81


ところどころシナリオの整合性があってないような箇所がいくつか見られたけれども、非常に楽しめた作品でした。
整合性がしっかりと取れてたら、もう少し点数が上だったけれども…

「シナリオについて」
景子→弥生→咲→舞亜→ありす
の順番で攻略をしました。

咲ルートを終わる直前までは、舞亜がいろいろと問題起こしてるからそれをどうやって解決していくのかで、この物語は完結するのかな
と想っていたけれども、いざ舞亜ルートをやってみると、実は黒幕は別にいて舞亜は主人公たちの味方であった
っていうのに気づくのに非常に時間がかかり、飽きさせないシナリオ展開だったと想います。
(たしかに舞亜は終始兄(主人公)を気にかける場面が多かったけれども、それとは別として黒幕なんじゃないかなーって思わせるシナリオだと想ってた)
アリス√ですべての謎が解決!って感じのシナリオ構成でした。
なので、アリス・舞亜√はできる限り最後のほうで攻略をしなければ、十分にこの作品を楽しめるかどうかは少し疑問です。(アリスだけは2√あるが、シナリオロックの条件もゆるいので2週目以降に間違えて入る恐れが…)

キャラクターについて
幼馴染兼妹の咲、部活の先輩の弥生、学校の後輩の景子、実妹の舞亜、夢の中で会えるアリス
とまぁ属性はさまざまで、設定としてはよかったと思う。
声優も豪華で、非常にキャラクターに合ってるので楽しめたと思います。
過去の弥生などは、現在の弥生とはかけ離れた態度で、これが弥生か?!って思えるほどでした。

CGについて
紫の作品をプレイするのは初めてでしたが、以前から絵の塗りなどはとても綺麗だと思っていました。
今回のこの作品でも、以前のようにとてもすばらしい塗りで綺麗でした。
夢の中は御伽噺のような色合いで、夢と現実を意識させるところがまたよかったと思います。
(せっかく夢についてのお話なので、そこはハッキリとしていないともったいないですよね。)


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【雑記】

ハピメアのOHPには『HAPY MAHER』と書いてあるので、これはどんな意味なのだろう、と終わった後に考えてみました。
最初はHappy(幸せな)Nightmare(悪夢)を略して HAPY MAHER としているのかな、とも考えましたが、なんとも納得ができませんでした。
そもそもこの夢自体は誰の夢なのだろうか、と考える部分にヒントが隠されているのではないか
と考えました。

この夢は誰の夢なのか
透は主人公であり、夢を改変できることを考えれば違う。
では舞亜か?
しかし、作品中にも表記がある通り舞亜はただの夢の案内人。
では誰の夢なのか…
それはアリス√の話にも関わってくるけれども、本作品中ではほとんど名前が出されない鳥海有子の夢である。
そして夢の中では鳥海 有栖として、透たちと楽しく過ごしていく…。
また、鳥海有子は体が非常に弱く、このままいけば、有子も有栖も消えてしまう…といった表記がある。


そこから HAPY MAHER とは
『彼女にとって Happy(幸せ)であるが、彼女にとってはNightmare(悪夢)である。』を略したものである、と考える。
この彼女には鳥海 有子、鳥海 有栖の両名が入る。


このタイトルの英語表記(?)についてはいろいろな考えがあると思うけれども、自分はこのように考えた。

倉野くんちのふたご事情 コンプリート

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作品名     倉野くんちのふたご事情
製作会社    CUBE
発売日     2012年11月30日

【評価】
シナリオ:10
キャラ: 15
システム: 11
BGM: 11
Hシーン:12

合計 60

【シナリオ】
あらすじはこちら
√は各キャラ一つずつ+ハーレムエンドの合計6つ。
いずみ・みこと姉妹の√、智花の√、弥恵・絵麻の√と大まかに3つに分かれていて
そこから細分化していくように分かれる。
それぞれ共通している部分も多いため、一人攻略できればスキップできるのでサクサク進めれる。

【キャラ】
倉野いずみ(CV:松田理沙)
長女で生徒会長ということで、一番しっかりとしている感じ。
けどところどころ子どもっぽさも持ち合わせてて可愛らしい姉。
抜けてる部分があるから、頼れるお姉さん!って感じじゃなかったのがちょっと残念…。
個人的には、クール系お姉さんとか好きだったので…。

倉野みこと(CV:榊るな)
スポーツバリバリ!けど頭は…ってな感じで、憎めない可愛さがある次女。
頭弱い子キャラでシナリオ進んでいくけど、テンポもよくてなかなか楽しめる。
けど口癖がいまいち好きになれなかったかな…
みこと√だけ、ほかの√と違う終わり方をするから、少し好きになれなかった。

このCGはとても可愛らしく、思わず和みました。

mikoto1_convert_20130207234547.png


倉野智花(CV:星咲イリア)
終始、ほかの姉妹が主人公に迫るのをやきもちをやきながら阻止しようとする姿はとても可愛らしかった。
自分がいくと自滅するし…。
智花√を最後にやったけれど、一番最後に回したほうが気持ちよく終われそうな終わり方だったと思う。
智花のメガネかけた姿、とてもよかったです。

tomoka1_convert_20130207234558.png


倉野弥恵(CV:遠野そよぎ)
一番可愛らしい女の子だった。
兄を慕う妹で、パティシエの卵。家事がしっかりとでき、控えめな性格。すばらしいの一言!
特に兄と一緒にスーパーでお買い物をしているこのシーンなんて、兄がうらやましくて…

yae1_convert_20130207234606.png


倉野絵麻(CV:遥そら)
一番下の妹なのに、なぜ絵麻はそんなにえっちの知識があるのだろうと不思議に思った。
そして弥恵が消極的なのに対して、絵麻はとても積極的で、そのバランスがとてもよかったかな。


【システム】
今回ここではコンフィグについて。
システム・サウンドともに問題はなかったかな。
特に問題ない感じでした。
絶頂カウンターは初めて見たので、なかなかおもしろいシステムだなと思いました。

【CG】
立ち絵、SDともに可愛らしいの一言。
作画崩壊もなく、枚数も多め。
ちょっとシーン系のCGが多いかなと思う。

【Hシーン】
ちょっとシーンが多いなぁと感じるくらい。
各ヒロイン3回ずつだったと思います。(ハーレムエンド除く)
差分も多いので、クリア後に回想モードで回収することができます。


【感想】
近親ものなので背徳感あるのかなぁと思ったら、すごいあっさりとしていた印象が。
とりあえず、父親と母親の近親に対する意識が0。
これはすごいな…と思いながらプレイしてました。
両親に付き合うことにした、と伝えても反対することなく…ってどんだけ理解がある親なんだって思ったり。
総プレイ時間は比較的短い印象。
なかなかおもしろかったキャラゲーだと思います。

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BALDR SKY Dive1 "LostMemory" コンプリート


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戯画『 BALDR SKY dive2』応援バナー企画参加中!

応援バナーDive2しかなかった…orz


作品名     BALDR SKY Dive1 "LostMemory"
製作会社    戯画
発売日     2009年 3月 27日

【評価】
シナリオ:18
キャラ: 17
システム: 20
BGM: 15
Hシーン:15

合計 85


戯画のバルドシリーズをやっとプレイできました。

個人的にこうゆうゲーム性のあるゲームは非常に好きなので楽しんでプレイできました。

CGやシーンを埋めるために周回プレイをしながら、兵器開発をしつつシナリオを楽しむ。

気がついたら10週が終わっていた…。
まだコンボとか全然つなげれてないと思ってるから、もっと周回してコンボ考えたいかなぁ…


さて、それぞれの評価別に関して…

【シナリオ】
まずDive1とDive2で完結するシナリオ設定らしい、ということは知っていたので
Dive1が終わっても謎が多すぎて早く次にやりたい!って思うような展開で終わる。

これが非常につらい…。

そして各ルート毎に複数エンドがある。
レイン√はGOOD、NOMALエンド。
千夏√はGOOD,NOMAL,BADエンド。
ニラもとい、菜ノ葉√はGOOD,NOMAL,BADエンド。


初めのルートはレイン√固定で、シナリオロックがかかってます。
レイン→菜ノ葉→千夏 と進み、千夏√のどのEDでもいいので終わるとDive2への告知、といった流れ。

各ルートについては、キャラのところで述べたいと思います。


【キャラ】
桐島レイン(CV:井村屋ほのか)
主人公の門倉甲の部下で、階級は少尉。
前半はレインと組みながら戦闘をしていくんだけど、戦闘に慣れてないときにはお世話になりました。m( _ _ )m

クールそうなイメージを持ってプレイしてけれど、ところどころで熱い心も持った一面もあり
個人的にDive1では好きなキャラ。

レイン√では唯一BADエンドがない√で、辛い気持ちにならずに進めることができる√。
NOMALエンドは、一応BADではないけれどあの終わり方はBADでもいいんじゃないかなーと思っていたり…。

レインと一緒に行動しながら、ドレクスラー機関のメンバーを追って事件の真相に少しでも近づいていく
といった感じに進んでいく。

途中途中、甲やレインに因縁のあるジルベルトと問題を起こし、殺しあったり、レインが陵辱されるようなイベントがあったりなど…

レイン陵辱イベントはまさに甲と同じ気持ちになり
「ジルベルト、きさまぁああああああああ!!!」
と叫びながら戦闘をしていたり…(汗

ちょうどこのシーンですね↓
rein1_convert_20130202032541.png

このシーンは戦闘時間によってシーンが変わるシステムになってて
時間を費やさなければシーンは増えない。しかし、レインの陵辱は見たくない…という葛藤がすごくやばかったです。


レインはこれくらいで、次は菜ノ葉です。

若草菜ノ葉(CV:安玖深音)
甲の幼い頃の幼馴染ということで、小さい頃のやりとりの回想などが多かったですね。

菜ノ葉みたいな幼馴染がいたらうらやましい限りですが、ニラだけはやめてほしいかなぁ…と思ったりもします。

ナノテクノロジーの関する研究を行う研究者という両親を持つ菜ノ葉らしい、さまざまな問題が降りかかってくる。
その中でも、ドレクスラー機関の研究員である久利原直樹との関係は非常にシナリオを進めていく上で重要になってくる。

菜ノ葉√を進めていくと、久利原直樹が正気(あれを正気と言っていいのかどうか…)に戻る場面がある。
その時には菜ノ葉のことを心配する素振りがあり、久利原直樹は本当はどうしたかったのだろうか…
と考えさせられたりもしました。

また、菜ノ葉√のBADエンドは全√中で一番えぐい√でした。



渚千夏(CV:神谷奈央)
学園生時代と現代との性格のギャップが違いすぎて、最初はとまどった印象がある。

灰色のクリスマスの被害で自身の肉体を失い、完全義体の肉体でGOATの一員として話が進んでいく。

GOAT長官である桐島勲(桐島レインの父)に助けられてからは、忠義を誓う様は漢らしさを感じました。(女性ですが…)
完全義体をいいことに、物理戦闘とかしちゃうあたり好戦的な印象。

千夏√はNOMALもGOODもどちらもいい感じで終わる。
しかしBADエンドは、ドミニオンのような思考で戻らない旅にダイブするところで終わるので、非常に心辛いものがありました。


このロリ千夏は…すばらしいものがありますね!

chinatsu1_convert_20130202034638.png

ロリコンじゃないはずなのに、ロリっていいなぁ…と思わせられたCGでした。
(ロリ枠ではノイ先生がいますが…それはここでは触れません!)


【システム】
ここではゲーム性ついて書こうかと思います。
まず戦闘については、各戦闘の初めにセットアップメニューと呼ばれるものがあります。
そこではセーブや兵器開発、機能拡張などが行えます。

セットアップ画面はこのような感じ
setup_convert_20130202035312.png

ここにさっき述べたように兵器開発や機能拡張があります。
左から順に兵器開発→機能拡張です。

kaihatsu1_convert_20130202035342.pngkaihatsu2_convert_20130202035403.pngkakutyou_convert_20130202035417.png

そして兵装を変える際には、いくつものパターンを選ぶことができます。
なので自分の好きにさまざまなコンボパターンの兵装をストックしておくことができます。

heisou1_convert_20130202035329.png


基本的に自分は兵装1と2で収まってましたが…



【CG】
CGは差分を抜くと140枚くらいかな?詳しくは数えてないけれど、差分入れるともっとある…。
登場キャラのCGもあれば、シュミクラムのCGもあり、なかなか綺麗です!

個人的に好きな機体は、ネージュ・エールと呼ばれる機体です!

opt_convert_20130202040113.png

この機体が戦闘するシーンがないのが残念で仕方ないですが…。


【Hシーン】

戦闘条件によって差分などがあるので、それは1つと考えます。
レインは3つ。
菜ノ葉は3つ。
千夏は4つ。

千夏だけ1つ多い感じですね。
さっき述べたように戦闘条件での陵辱シーンの差分があるため、すべてのシーンを回収するには8週以上する必要があると思います。(上手くいけば8週で回収できるのかな…?)

また、ほかのキャラのシーンなどありましたが、割愛しました。



【感想】
一度プレイをしていたため、覚えていたルートはスキップなどを使用したためプレイ時間は短めで済みました。
しかし、初めからプレイするとなるとすごい時間がかかる。
そして一気に進めないと忘れてしまうorz


Dive2の告知映像でも出ていたけれど
「箱舟計画とは何か」、「Dr.ノインツェーンの遺産に関して」など謎が多すぎて
正直不完全燃焼の感じが否めない…。

早急にDive2をプレイし、この謎を解消したい!!
と思わされるような終わり方で、とても楽しめる作品でした。


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プロフィール

きさらぎ ひろ

Author:きさらぎ ひろ
このHP(ブログ)はライアーソフト「 黄雷のガクトゥーン」のサポーターサイトです


どこにでもいるエロゲーマー。
好きな企業
    AXL、sprite、エウシェリー
好きな原画家さん
    瀬之本久史さん、樋上いたるさん
好きな声優
    中原麻衣さん、一色ヒカルさん
    海原エレナさん

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